問題は解くよりも、創るほうが面白い。
なるほどBUNRI
文理の「なるほど!」には二つの意味が込められています。
ひとつは、子どもたちが勉強を理解した時の気持ちである「なるほど!」。
もうひとつは、当社が求める人物像です。
子どもたちを「なるほど!」に導くため、
今後の時代の流れや変化に臆することなく、
好奇心や冒険心を持ってチャレンジしてくれる人財を待っています。
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